2016年11月30日

昨日でこどりんち12周年(※11周年です)



1129は数字の並びもかわいくて良いですよね!(^▽^)

追記11/30朝: 間違いました、11周年でした。サバを読んですみません。今気づきました…。
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2016年11月25日

リュックとロッカー


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2016年10月25日

一首詠みたり

こんにちは。ご無沙汰しております。

最近こどりは百人一首を覚えようとしています。「掛詞」というのがたいそう面白くて、やってみたい!と思い、一首。


迷迭香人も身につけ走られる足さばきもてなつみたまひそ


意味: ローズマリー。あなたも身につけて逃げてしまわれた、その足さばきのせいで、(また)お摘みにならないでくださいね。

修辞法: 「つみ(摘み・詰み・罪)」が掛詞
「さばき(足捌き・裁き)」が掛詞
「身につけ(迷迭香の香りを・足さばきを)」が掛詞
「迷迭香」と「つみ(摘み)」が縁語
「さばき(裁き)」と「つみ(罪)」が縁語
のつもりです。


説明: 冬の花ローズマリー、和名を迷迭香(まんねんろう)という。「迷」という漢字が入っているのがまた良い。歌を送る相手は、ローズマリーの香りを身に纏った、いい男!

「サッカーの足さばきが上手いあなたは、しばらく私の所にいたけど、他の人の所に行ってしまった。そんなフットワークの軽いあなたのことだから、また同じようにして自らチャンスの芽を摘んだり、罪を犯したりなんかしちゃって、人生詰んだりしそう!だから気をつけてね!」という忠告の歌。

「また同じように」チャンスを失うのを心配しているということは。つまり、私から離れるなんて勿体無い!と思っている。作者は自分に自信がある。しかも自分の罪は意識してない…作者も結構ひどいやつなのかも(笑)。
ああ両者、幸せになあれ…

はい。という感じの、失恋の歌でした。


…大人の方々には呆れられるだろうな、と思いつつ。本当はどりさんに見せるのも恥ずかしくて、あまり載せたくなかったんです。
でも、せっかく修辞法を頑張ってみたので載せました。

こどりは恋愛は正直、悩むだけ無駄だと思うようにしています。でも、最初に思いついたのが「裁く罪」だったのと、伊勢物語の影響もあり、結果こんな内容になってしまいました。なんだかこの歌、自分の性格の悪さが滲み出ているようで、ちょっと嫌です(笑)。


次詠むことがあれば、もっと平和な歌がいいな


…それでは皆様、また今度
ありがとうございました。

※実際の恋愛事情とは関係ありません
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2016年05月12日

北海道新幹線2.取材等



熊本地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
はやく余震が収まって学生さんたちも落ち着いて勉強できるようになりますように。
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2016年03月29日

祝・開業!北海道新幹線1 段ボール工作(約1分10秒)

20160329北海道新幹線1,段ボール工作.m4a

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完成!

ちなみに:函館はやぶさPR隊

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