2006年08月11日

アボガド太郎(お話:約2分10秒)



こんにちは、こどりです。
アボガド太郎という面白いお話を、お母さんが作ってくれました。

昔あるところにおじいさんとおばあさんがいました。
そこで、おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは、川へ洗濯物にと行きました。
おばあさんが洗濯物をしていると、アボガドが流れてきました。
「ええー、でかっ」と言いました。
持ち上げようとすると、大きくってだめでした。
乗って行ってしまいました。
そしてアボガドがカメになって、その川の中へ行ってしまいました。
で、竜宮城に着きました。
えっお話が変わったじゃないの、あーん。
で、魚たちは、カメにというか、アボガド?あ?といって挨拶をしました。
でもアボガドは挨拶をしません。
だってアボガドですから、それはしゃべらないに決まりですよね。

お母さんはこの話を寝る前にしてくれます。
ということで続きは、違います。寝たあとじゃありません。

みんなでアボガドをおいしく食べたんです。
で、タコのダンスとイカのダンスと、といって、
乙姫様の帽子が逃げていってしまいました。
大変だ! と言ったらアボガド? あれ?

どりさん笑っていますよ。ノリいいですね。
といっても、どりさんが考えたんですからね。

何でもアボガドでごめんなさい。楽しい話にしようと…

アボガドは食べ切れませんでした。
おじいさんと、おじいさんになっちゃった浦島太郎に届けに行きました。
あれ、桃太郎だったのに浦島太郎になっちゃった。
めでたしめでたし。

みなさん眠くなりましたか? おやすみなさい。
こどりでした。ありがとー。
posted by こどり at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
楽しい歌ですね
Posted by 岩村 at 2006年08月20日 01:36
ありがとうございます。メッセージもありがとうございました。
Posted by haha at 2006年08月20日 01:40
この話を聞いてるとニヤニヤしてました。ママさんが考えた「ツッコミ」が楽しかったです。
Posted by みさ at 2006年09月24日 13:42
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